1. 日経ヴェリタス 2024年4月14日号に水瀬のコメントがちょこっと掲載されました

    本日発売の日経ヴェリタス 2024年4月14日号に水瀬のコメントがちょこっと掲載されています。インドの株式相場が躍るように最高値を更新しています。人口14億人の熱気を記者が現地ルポしました。日経ヴェリタス最新4月14日号のラインアップはこちらです。 pic.twitter.com/WxdCuAaWPh— 日経ヴェリタス (@nikkei_veritas) April 13, 2024 「投資の終活に備えよう」という特集の中で、2月に取材をお受けしたとき(該当記事はこ...

  2. 全文無料で読める!予想外の骨太記事だった週刊ポストの取材記事がマネーポストWEBに転載

    先日の週刊ポストの取材記事が、マネーポストWEBに前後編2本の記事として転載されています。全文無料で読めるようです。▼前編【経済評論家・山崎元さんが遺した名著に学ぶ】年齢も資産額も関係ない“1つの投資信託を買って持ち続けるだけ”の「ほったらかし投資術」 | マネーポストWEB「投資」というと毎日の株価をチェックして売買を繰り返すイメージがあるかもしれないが、経済評論家・山崎元(はじめ)さんが提唱していたのが、そ...

  3. 【完全ガイドシリーズ385】ほったらかし投資完全ガイド2024年度版に掲載されました

    本日発売の「【完全ガイドシリーズ385】ほったらかし投資完全ガイド2024年度版」に掲載されました。これは先月上旬に取材をお受けしたときのものです(該当記事はこちら)。全ページフルカラーで図版豊富な(というかほぼ図版だけでできている!)わかりやすいほったらかし投資のムックです。広告が一切入っておらず、良心的な情報がまとまっていると思います。2024年度版だけあって、2024年1月開始の新NISAにたくさんのページを割...

  4. 予想外の骨太記事。週刊ポスト2024年4月5日号に水瀬が掲載されました

    今週発売の週刊ポスト2024年4月5日号に水瀬の取材記事が掲載されています。「今こそ『ほったらかし投資術』経済評論家・山崎元さん(享年65)が遺した名著に学ぶ」(P.38~41)です。「全面改訂第3版 ほったらかし投資術」(山崎元・水瀬ケンイチ共著)をベースにした取材記事です。これは今月取材をお受けしたもので(該当記事はこちら)、「ほったらかし投資術」の初版と最新版の違いとその理由など、一般誌にもかかわらずロジッ...

  5. AERAdot.(アエラドット)とYahoo!ニュースに水瀬の取材記事が掲載

    AERAdot.(アエラドット)とYahoo!ニュースに水瀬の取材記事が掲載されました。【新NISAプロならこう使う】投資枠はすべてオルカン 「暴落が来ても投資を続ける」 水瀬ケンイチ | AERA dot. (アエラドット) 2024年から始まった新NISA(少額投資非課税制度)、プロは実際にどのように活用しているのだろうか。サラリーマン兼業の個人投資家で『全面改訂 第3版 ほったらかし投資術』(朝日新書)の共著者もあ… dot.asahi.com...

  6. 某メディアから取材をお受けしました。インデックス投資と山崎さんの思い出など

    某メディアから取材をお受けしました。インデックス投資に関する取材は、ない時にはまったくないのにある時には重なるほど来ます。今回はインデックス投資と山崎さんとの思い出などについて聞かれました。「ほったらかし投資術」(山崎元・水瀬ケンイチ共著)の初版と最新版の違いとその理由など、一般誌にもかかわらずロジック部分をかなり詳しく聞かれました。わかりやすいけどロジックはしっかりした骨太なものを作りたいとのこ...

  7. 某メディアから取材をお受けしました。投資の「終活」について

    某メディアから取材をお受けしました。インデックス投資に関する取材は、ない時にはまったくないのにある時には重なるほど来ます。今回は私自身の投資の「終活」について聞かれました。はじめは「まだ資産形成中なのですが…」と話がかみ合わなかったのですが、私の老親の終活話をまじえつつ、資産取り崩し期における投信自動売却サービスの活用案などについてお話しました。今日の取材とは別ですが、投資の終活については、今まで...

  8. 某メディアから取材をお受けしました。投資法ではなく私自身のことを…

    先日、某メディアから取材をお受けしました。インデックス投資に関する取材は、ない時にはまったくないのにある時には重なるほど来ます。今回は10年前に別のメディアで取材いただいたことがある記者さんだったので、スムーズに取材を進めていただきました。赤ちゃんの声をBGMにアットホームな感じのオンライン取材でした。オンラインミーティングはやはり便利です!もちろんインデックス投資についての取材ですが、10年前とまった...

  9. 某メディアから取材をお受けしました。まわりが変わってきた?

    先日、某メディアから取材をお受けしました。もちろんインデックス投資についての取材です。数年前にも取材をお受けしたことがある会社で、スムーズにインタビューを進めていただきました。それでも2時間以上になり、久々に長時間の取材でした。新NISAがはじまる前の昨年後半あたりからだんだん取材が増えてきました。以前からブログで書いているとおり、インデックス投資に関する取材は、ない時にはまったくないのにある時には重...

  10. 「MINKABU(みんかぶ)」への寄稿がふたたび掲載

    「MINKABU(みんかぶ)」に寄稿した原稿がふたたび掲載されました。これは先日、追加の寄稿依頼をお受けして執筆したものです。新NISAの最適解!注目2銘柄とは…ほったらかして1億を本当に稼いだ名物投資家「インデックス投資が合理的」 - みんかぶ(マガジン)インデックス投資で資産1億円以上を築いた水瀬ケンイチ氏がなぜインデックス投資が最も合理的な投資手法なのか解説する特集第1回――。プレミアム会員限定記事ですが、目次...

  11. みんかぶ(MINKABU)から寄稿の再依頼。今度はBardに推敲してもらいました

    先日、みんかぶ(MINKABU)から寄稿の依頼があり執筆したところ、編集部のかたから「記事が大反響で大変助かった」との言葉とともに、さらに追加でもう一本、執筆してほしいとの依頼をお受けしました。編集さんとテーマの詳細をすり合わせたうえで、寄稿をふたたび執筆しました。そしてまた原稿はAIに推敲してもらいました。前回、いろいろなAIを試してみたのですが、自分にはGoogleの「Bard」のアドバイスがしっくり来たので、今...

  12. Life goes on

    2024年は年明けからたて続けに悲しい出来事が起こっています。むりやりにでも前を向いて日常生活を続けてやるぞと力んでいますが、ふとした拍子にやはり悲しい。「Life goes on」という言葉があります。「それでも生きていかなければいけない」「時間が解決するよ」「それでも時は過ぎていく」といった意味で、どんな困難や障害があっても、人生は前に進み続けるしかないという考えを表現しています。はげましの言葉としても使われ...

  13. 「MINKABU(みんかぶ)」への寄稿が掲載

    先月に寄稿した原稿が「MINKABU(みんかぶ)」に掲載されました。NISAほったらかし投資で無理なく1億円を築く…名物インデックス投資家に聞く、着実に億り人を目指す3つのプラン - みんかぶ(マガジン)新NISAを活用し、ほったらかし投資で資産を築く方法を聞いた。みんかぶプレミアム特集「令和スーパー投資家 至極の教え」第7回。 プレミアム会員限定記事のようですが、目次は以下のとおりです。ほったらかし投資で1億円の...

  14. 2024年、あけましておめでとうざいます

    あけましておめでとうございます。2024年の始まりです。今年はどんな年になるのでしょうか? わかりません!(恒例の即答)2024年は米国など海外の景気後退で、世界経済が減速するのではないかという予測があるようです。しかし、将来のことが正確にわかる人などこの世に誰ひとりとしておらず、未来は「いつだって」不透明です。不透明だからこそ、人は自分の考えをたよりに生きていくしかありません。投資は最悪のケースを想定し...

  15. 2023年梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー的 3大ニュース

    2023年がもうすぐ終わります。今年もロシアのウクライナ侵攻激化、米国銀行の連続経営破綻、トルコ・シリア大地震、新型コロナ5類移行、WBC侍ジャパン14年ぶり優勝、ジャニーズ性加害問題、イスラエルとハマス衝突、年末のダイハツ大規模不正問題などいろいろなことが山盛りの1年でした。2023年最後に、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー的、3大ニュースをまとめておきたいと思います。(1) 新NISA開始を前にしたネット証券手数料...

  16. Merry Christmas !

    素敵な一日をお過ごしください🎄...

  17. 某メディアから寄稿依頼をお受けしました。原稿はAIに推敲してもらう

    先日、某メディアから寄稿の依頼をお受けしました。テーマは新NISAです。お題に合わせた原稿をついさきほど書き上げたところです。すぐにでも送ってスッキリしたいところですが、この原稿はひと晩寝かせます。なぜなら、原稿を寝かせて自分も寝てリフレッシュすることにより、いまは気づくことができないミスに気づける場合があるからです。より良い表現が思いつくかもしれませんし。また、今回、初の試みで、原稿チェックにAIを使...

  18. 「新NISA 商品選び完全ガイド(日経ムック)」にインタビュー記事が掲載されました

    昨日発売の「新NISA 商品選び完全ガイド (日経ムック)」に水瀬のインタビュー記事が掲載されました。本書は2024年1月スタートの新NISAの仕組み、新NISAの活用法、つみたて投資枠の商品選び、成長投資枠の商品選び、新NISAとiDeCoの使い分けについてまとめられたムックです。各章にたくさんの有識者のインタビュー記事が掲載されています。メディアでよく拝見する有識者勢ぞろい!(私以外)というおもむきです。私はPART3「つみた...

  19. 「忙しくてもムリせず貯まる!お金の増やし方大全」(日経ホームマガジン 日経WOMAN別冊)にちょこっと掲載されました

    「忙しくてもムリせず貯まる!お金の増やし方大全」(日経ホームマガジン 日経WOMAN別冊)に水瀬のコメントが掲載されました。たくさんの「貯め上手」な人たちのケーススタディが掲載されているムックです。お金にまつわる習慣のほか、最新キャッシュレス決済のお得ワザや、投資&貯蓄の年代別やるべきことが収録されています。投資については、2024年1月にスタートする「新NISA」制度が解説されていて、その中で水瀬のコメントが...

  20. AERA 2023年11月27日号とAERA dot.(アエラドット)に水瀬が掲載されました。なぜか個人向け国債ネタで…!?

    なにかと話題の北山宏光さんが表紙のAERA 2023年11月27日号と、AERA dot.(アエラドット)に水瀬が掲載されました。インデックス投資について……ではなく、なぜか個人向け国債ネタで!?預貯金より国債「金利上昇0.6%元本割れなし」新NISAでのうまい使い方も | AERA dot. (アエラドット) 「投資はしない、定期預金のみ」の人にも、新NISAのリスク管理にもぴったり。金利上昇局面の今、ほったらかし可能な安全資産である「国債」が売...