1. 公的年金受給資格期間が10年に短縮。それでいくらもらえるのか?

    政府は来年から公的年金の受給資格を得られる加入期間を25年から10年に短縮する法案を決定したと報道されています。...

  2. 夏季休暇でアメリカ行ってきます。バンガードにも

    夏季休暇でアメリカへ行ってまいります。...

  3. 「eMAXIS」シリーズの全インデックスファンドの信託報酬引き下げ!

    三菱UFJ国際投信が「eMAXIS」シリーズの全インデックスファンドの信託報酬を引き下げる、との報道がありました。...

  4. 日経マネー 2016年11月号に掲載されました

    本日発売の日経マネー 2016年11月号に掲載されました。...

  5. 楽天証券の個人型DC商品ラインナップのコア資産クラスは「たわらノーロード」シリーズ。「口座管理手数料無料プログラム」のハードルも下がった!

    一部未定だった楽天証券の個人型DCの商品ラインナップが、本日追加発表されました。コア資産クラスのインデックスファンドは、“超”低コスト・インデックスファンドの「たわらノーロード」シリーズでした。また、「口座管理手数料無料プログラム」について、無料の条件となる残高基準を以前の発表時の20万円から、10万円に変更するとのこと!...

  6. 企業年金や個人年金は、高齢者家計に役立っているか?→「収入の複線化」で人生エンジョイ

    ニッセイ基礎研究所に、「企業年金や個人年金は、高齢者家計に役立っているか?」というレポートが掲載されていました。...

  7. アクティブファンドの9割が相場に勝てないという調査結果、日本では?

    アクティブファンドの9割が相場に勝てないという調査結果が、日経新聞のサイトに掲載されています。...

  8. 低コスト・インデックスファンド「たわらノーロード」シリーズに先進国株式と先進国債券の<為替ヘッジあり>が追加

    低コスト・インデックスファンド「たわらノーロード」シリーズに、先進国株式と先進国債券の<為替ヘッジあり>が追加になるという有価証券届出書がEDINETに掲載されています。...

  9. 日本経済新聞に米国株のピークアウトを懸念する記事。インデックス投資家はどうするべきか

    日本経済新聞に、米国株のピークアウトを懸念する記事が掲載されていました。...

  10. 新インデックスファンドが続々登場していますが資産配分もしっかりと

    “超”低コストなインデックスファンドが続々登場しています。定番アセットクラスのインデックスファンドに加えて、今まであまりなかった「為替ヘッジあり」のインデックスファンドもあったり、インデックス商品環境がますます充実してきました。...

  11. 投信の平均保有年数が伸びてきました

    かつて平均保有年数が1.5年にまで短期化してきた投信ですが、近年、平均保有年数がまた長期化してきました。...

  12. 楽天証券の個人型DCのラインナップが公開。新規設定の“超”低コスト・インデックスファンドも!

    昨日、楽天証券の個人型DCの商品ラインナップに、「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」等セゾン投信の2ファンドが入るという情報をとりあげましたが(該当記事)、本日、商品ラインナップの追加情報が公開されました。そのなかには、新規設定の“超”低コスト・インデックスファンドも入っていました。...

  13. 楽天証券の個人型DCの商品ラインナップに「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」等セゾン投信の2ファンドが入る!

    先日発表があった楽天証券の個人型DCの商品ラインナップに、「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」等セゾン投信の2ファンドが入るとの報道がありました。...

  14. 下町投資家、米国バンガードへ行く

    なんと、米国バンガード社に訪問することになりました。...

  15. 国内ETFの「市場価格と基準価額の乖離」(2016年8月)、7か月連続で安定状態継続中

    ETF

    個人投資家の期待を集めながらも、「市場価格と基準価額の乖離」の大きさが課題と言われてきた国内ETF。海外資産クラスの主要銘柄の乖離率を、2016年8月の状況をチェックしてみます。...

  16. 日経ヴェリタス 16年8月28日号にコメントがちょこっと掲載されました

    今週発売中の日経ヴェリタス 16年8月28日号にコメントがちょこっと掲載されました。...